『パッキン交換100万~ あなたそんなに支払っていいんですか?』書籍化ご協力のお願い

『パッキン交換100万~ あなたそんなに支払っていいんですか?』書籍化ご協力のお願い

出版社、企画関係者 各位

水道設備業コールセンターで、20年間働いてきた元会社員が、一家に一冊置いていただけるような、水道に関するお役に立てる本を出版したいと考えています。

企画書『パッキン交換100万~あなたそんなに支払っていいんですか?』悪徳業者にひっかからないための、たった一つの言葉

「昨日の品川区のおばあちやん、トイレつまりで売上30万…」

◇工事代金の仕組み
・あなたが悪徳業者を作っている?!
・ここが落し穴!技術料のいろは
・請求の内訳を理解する~技術料、材料費(かけ率)、緊急料、交通費、運搬施工費、諸経費、紹介手数料、事務代行手数料

◇何が悪徳で何がいい業者?
・点検無料というから頼んだ
・営業電話がしつこい
・言ったことと結果が違う

◇緊急トラブル時
・階下へ漏水させちゃったら?
・トイレのチョロチョロそのままで平気?
・ホームセンターやネットの材料でDIYできる?
・排水つまりに高圧洗浄、その作業は本当に必要?

◇トラブル後
・実家(ご高齢者)住居のトラブルについて
・おかしいと思ったら、現金払うべからず
・クーリングオフ制度とは?
・消費者センターと警察の境界線
・水道と関係ない商品を販売されたら?

◇トラブルに合わないために
・指定業者とは?
・水道局は何してくれるの?
・管理会社、事前準備、口コミ情報
・緊急水道トラブルは、どうすればいい?
・悪徳業者にひっかからないための、たった一つの言葉

暴露本のように受け取れられそうですが、そうでなはなく、水道設備の教科書のイメージ、How TO本です。水道設備業の仕組、業者の選び方から、作業に関することまで。最後のページには、水道局の一覧表や、簡単な作業はこうできるなど作業方法まで、ニーズを把握し、お役立ち本として使っていただけるように作りたいと考えています。

出版のきっかけと熱量

出版のきっかけは、経済評論家 勝間和代さんが塾長の「勝間塾」での学びの中で、「著書になるという」というテーマがあり、その時この企画が優秀作品に。すぐ出版という話もありましたが、世に出ることはありませんでした。

しかし構想から2年、脱サラから2年たった今、出版しようと決めました。理由は、
・水道設備の問い合わせ、質問、依頼が絶えないことで、みなさま不安をかかえてらっしゃのではと思ったこと
・自営業者になり『経費』との戦いの中で、金額設定する難しさを痛感し、お客様と業者とのギャップが見えたこと
・20年の業界経験を生かしたいという思い

ネットでは匿名で言いたいことを言っているけど、無責任。それはお客様のお役に立てる情報とは言えない。しかし、悪徳業者も確かに存在する。

いまだからこそ、冷静に、客観的に第三者の立場で考えられたことで、あらためて、あの当時の思ったことやお役に立てるであろう情報をまとめたいと思いました。

水道工事の誤解が解け、トラブルが少しでも減り、みなさまがより快適に安心した生活が送れるますことを願って、この企画書を提出します。

出版へ向けて協力のお願い

書籍化してくださる出版社さまを、探しています。(自費出版は考えていません)

面白そう!と思ったあなたさま、シェア、いいね、メッセージ、口コミ、ご紹介、ご縁つなぎなどなど、どうぞよろしくお願いいたします!

ご依頼は、下記お問合せフォームより








出版してくださった暁には、販売活動も力をいれます!どうぞ、よろしくお願いいたします。




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