「コンパクトリノベーション」要介護5でも最期まで自宅で安心して暮らせる未来の住まい


お友達の伊藤直子さんが、名古屋工業大学の井戸田教授と花井博士が開発したログシェルター。

フィンランドに住まれていた伊藤さんが帰国し、日本の介護に愕然。日本の未来を変えたいと、立ち上がりました。

伊藤直子一級建築士事務所 | コンパクト・リノベーション
http://ito-naoko.info/

建物備え付けシェルターは、北欧では70%、スイスでは100%だそうです。

”要介護5でも自宅で安心して住める家づくり”というのが、夢の世界ではなくなりました。

わたしはというと、介護保険を利用しながらマッチングしないサービスを提供し続けたこと。介護士には、本当にいい人多いのに、その人材をつぶす管理職、仕組化されていない業界をなんとかしたいと、いろいろな現場を経験しました。

有料施設×3、特養、ショートステイ、デイサービス、訪問介護×2を経験し、ボトルネックが見えてきました。

みなさまが誤解されている、施設のホントを共有した上で、介護に関する困りごとを解決するお手伝いをさせていただけたらと思います。

まずは、名古屋のみなさまへお知らせと、このシステムを横浜で導入できるよう尽くしていきたいというコミットです。興味にがございましたら、ご一報ください。



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